【日時】
2026年7月2日(木)
昼の部 14:00 開演(13:15 開場、15時45分終演予定)
夜の部 18:30 開演(17:45 開場、20時15分終演予定)
【会場】
高崎芸術劇場 スタジオシアター
【出演】
坂東玉三郎(お話/素踊り)
梅川壱ノ介(聞き手)
【プログラム】
<2公演共通> 約105分(休憩20分含む)
トークコーナー/坂東玉三郎 約70分
休憩 20分
地唄舞「残月」/坂東玉三郎 約15分
※地唄舞「残月」は録音音源を使用して上演いたします。
【料金(税込)】
全席指定 10,000円
※未就学児の入場はご遠慮ください。
※車椅子席・介助席のご購入は高崎芸術劇場チケットセンター(TEL:027-321-3900)まで電話でお申し込みください。
【チケット発売】
《Web先行》
5月8日(金)10:00~
高崎芸術劇場メンバーズ限定(登録無料)
《電話》
5月12日(火)10:00~
高崎芸術劇場チケットセンター TEL:027-321-3900(10:00~18:00)
《窓口》
5月13日(水)10:00~
高崎芸術劇場2Fチケットカウンター(10:00~18:00)
ほか高崎市内9か所の高崎市施設プレイガイド
※電話発売で完売した場合は、窓口販売はございません。
【プロフィール】
■坂東玉三郎 大和屋(五代目) (お話・素踊り)
1957年12月東横ホール『寺子屋』の小太郎で坂東喜の字を名のり初舞台。1964年6月十四代目守田勘弥の養子となり、歌舞伎座『心中刃は氷の朔日』のおたまほかで五代目坂東玉三郎を襲名。泉鏡花の唯美的な世界の舞台化にも意欲的で、代表作の『天守物語』をはじめ数々の優れた舞台を創りあげてきた。また歌舞伎の枠を超えて、世界の芸術家まで大きな影響を与え、賞賛を得てきた。若くしてニューヨークのメトロポリタン歌劇場に招聘されて『鷺娘』を踊って絶賛されたのをはじめ、アンジェイ・ワイダやダニエル・シュミット、ヨーヨー・マなど世界の超一流の芸術家たちと多彩なコラボレーションを展開し、国際的に活躍。映画監督としても独自の映像美を創造。2012年9月に、歌舞伎女方として5人目となる重要無形文化財保持者(人間国宝)に認定、また2013年にはフランス芸術文化章最高章「コマンドゥール」を受章した。
■梅川壱ノ介 舞踊家 (聞き手)
東京バレエ団、歌舞伎俳優を経て、日本舞踊を基軸とする舞踊家に転身。師匠は人間国宝坂東玉三郎氏。現在、日本航空(JAL)で流れている降機ビデオに出演している。国内外で舞踊公演や様々な日本舞踊とのコラボレーションを手掛けている。近年では坂東玉三郎『お話と素踊り』公演において、質問コーナーの聞き手役を勤めている。
【主催】
高崎芸術劇場(公益財団法人 高崎財団)
【制作】
ドゥ デザイン
2026年7月2日(木)
昼の部 14:00 開演(13:15 開場、15時45分終演予定)
夜の部 18:30 開演(17:45 開場、20時15分終演予定)
【会場】
高崎芸術劇場 スタジオシアター
【出演】
坂東玉三郎(お話/素踊り)
梅川壱ノ介(聞き手)
【プログラム】
<2公演共通> 約105分(休憩20分含む)
トークコーナー/坂東玉三郎 約70分
休憩 20分
地唄舞「残月」/坂東玉三郎 約15分
※地唄舞「残月」は録音音源を使用して上演いたします。
【料金(税込)】
全席指定 10,000円
※未就学児の入場はご遠慮ください。
※車椅子席・介助席のご購入は高崎芸術劇場チケットセンター(TEL:027-321-3900)まで電話でお申し込みください。
【チケット発売】
《Web先行》
5月8日(金)10:00~
高崎芸術劇場メンバーズ限定(登録無料)
《電話》
5月12日(火)10:00~
高崎芸術劇場チケットセンター TEL:027-321-3900(10:00~18:00)
《窓口》
5月13日(水)10:00~
高崎芸術劇場2Fチケットカウンター(10:00~18:00)
ほか高崎市内9か所の高崎市施設プレイガイド
※電話発売で完売した場合は、窓口販売はございません。
【プロフィール】
■坂東玉三郎 大和屋(五代目) (お話・素踊り)
1957年12月東横ホール『寺子屋』の小太郎で坂東喜の字を名のり初舞台。1964年6月十四代目守田勘弥の養子となり、歌舞伎座『心中刃は氷の朔日』のおたまほかで五代目坂東玉三郎を襲名。泉鏡花の唯美的な世界の舞台化にも意欲的で、代表作の『天守物語』をはじめ数々の優れた舞台を創りあげてきた。また歌舞伎の枠を超えて、世界の芸術家まで大きな影響を与え、賞賛を得てきた。若くしてニューヨークのメトロポリタン歌劇場に招聘されて『鷺娘』を踊って絶賛されたのをはじめ、アンジェイ・ワイダやダニエル・シュミット、ヨーヨー・マなど世界の超一流の芸術家たちと多彩なコラボレーションを展開し、国際的に活躍。映画監督としても独自の映像美を創造。2012年9月に、歌舞伎女方として5人目となる重要無形文化財保持者(人間国宝)に認定、また2013年にはフランス芸術文化章最高章「コマンドゥール」を受章した。
■梅川壱ノ介 舞踊家 (聞き手)
東京バレエ団、歌舞伎俳優を経て、日本舞踊を基軸とする舞踊家に転身。師匠は人間国宝坂東玉三郎氏。現在、日本航空(JAL)で流れている降機ビデオに出演している。国内外で舞踊公演や様々な日本舞踊とのコラボレーションを手掛けている。近年では坂東玉三郎『お話と素踊り』公演において、質問コーナーの聞き手役を勤めている。
【主催】
高崎芸術劇場(公益財団法人 高崎財団)
【制作】
ドゥ デザイン

