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公演情報詳細
ジョージア出身 14才の天才ピアニスト
ツォトネ・ゼジニゼ ピアノリサイタル
2024年6月4日(火)19:00開演(18:30開場)
音楽ホール
終了
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【出演】
ツォトネ・ゼジニゼ(ピアノ)

【演奏予定曲目】
F.シューベルト/4つの即興曲 op.90 D 899
M.ラヴェル/「夜のガスパール」
T.ゼジニゼ/自作 ピアノ曲 ほか
※曲目は変更になる場合がございます。

【料金(税込)】
全席指定 5,000円
※未就学児の入場はご遠慮ください。
※車椅子席、介助席のご購入はチケットセンター(TEL:027-321-3900)まで電話でお申し込みください。

【チケット発売】
≪一般発売≫
3月6日(水)10:00~
Web:高崎芸術劇場メンバーズ限定(登録無料) 
電話:高崎芸術劇場チケットセンター TEL:027-321-3900(10:00~18:00)
窓口:高崎芸術劇場2Fチケットカウンター(10:00~18:00)
   ほか高崎市内9か所の高崎市施設プレイガイド
※電話発売で完売した場合は窓口での販売はございません。

チケット購入方法ページ


【プロフィール】
■ツォトネ・ゼジニゼ(ピアノ) Tsotne Zedginidze,piano

5才から作曲を始め、20世紀、21世紀の音楽への関心を高めて、現在14才という若さですでに圧倒的な音楽性を持つユニークな才能を発揮している。バレンボイム、ヴィドマン、カンチェリなど偉大な音楽家たちは、今世紀で最も優れた才能を持つ音楽家のひとりとしてその名を挙げている。2021年自作「ヴァイオリンとピアノのためのソナタ」は、ジョージアで開催のツィナンダリ・フェスティバル2021でリサ・バティアシヴィリとの共演で初演され、絶賛される。2023/24シーズンには、オランダ(デン・ハーグ)のアマーレコンサートホール、ブリュッセルのボザール、ルツェルン音楽祭でバティアシヴィリとソロ・リサイタルを行うほか、エルマウ城でバティアシヴィリ、ヴィドマンと再び共演。東京と高崎での2回の初来日となるリサイタルや、ラトル指揮バイエルン州立管弦楽団とのシェーンベルク「ピアノ協奏曲」の演奏会が予定され注目を集めている。


【主催・問い合わせ】
株式会社 コンサート・ドアーズ
TEL:03-3544-4577(平日10:00~18:00)

【共催】
高崎芸術劇場(公益財団法人 高崎財団)

【後援】
駐日ジョージア大使館
©Nino Chakvetadze
©Nino Chakvetadze
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