【出演】
リッカルド・ムーティ(指揮)
ウィーン・フィルハーモニー管弦楽団
【曲目】
ベートーヴェン/交響曲第2番 ニ長調 作品36
ブラームス/交響曲第2番 ニ長調 作品73
※やむを得ない理由により、出演者や曲目など公演内容が変更になる場合があります。
【料金】
全席指定
S席 35,000円
A席 32,000円
B席 28,000円
U-25席 5,000円(要事前申し込み・抽選制・座席選択不可)
※未就学児の入場はご遠慮ください。
※お一人様4枚まで
※開演時間を過ぎますと、入場をお待ちいただく場合がございます。
※車椅子席・介助席のご購入は、高崎芸術劇場チケットセンター(TEL:027-321-3900)までお電話でお申し込みください。
<U-25抽選について> 終了しました
受付期間:5月14日(木)10:00~5月21日(木)23:59
受付方法:高崎芸術劇場メンバーズ限定(登録無料)
※公演当日25歳以下対象(年齢のわかる身分証をお持ちください。)
※座席選択不可
※申し込み1回限り
※お一人様2枚まで
※U-25席から一般席・車椅子席への振り替えは出来ません。
※先着順ではありませんので期間内にお申込みください。
※抽選日5月24日(日)当落に関わらずメールにて結果を通知します。
当落は高崎芸術劇場メンバーズ会員マイページからもご確認頂けます。
当選された方のうちセブンイレブン支払を選択した方は、支払期限内(5月28日(木)23:59)にお支払いをお済ませ下さい。
※発券開始5月24日(日)(当落発表後)
<抽選に参加されるお客様へ>
抽選結果をお知らせするメールは、当劇場チケットシステムより一斉送信となるため、迷惑メールと認識される場合がございます。
「@e-get.jp」というドメインまたは「takasakicitytheatre@e-get.jp」というアドレスを受信できるように事前に設定をお願いいたします。
メールマガジンが届いていても不着になる場合がございます。必ずドメイン登録をお願いいたします。
【チケット発売】 予定枚数終了
≪Web≫
5月29日(金)10:00~
高崎芸術劇場メンバーズ(登録無料)
≪電話≫
6月2日(火)10:00~
高崎芸術劇場チケットセンター
TEL:027-321-3900(10:00~18:00)
≪窓口≫
6月3日(水)10:00~
高崎芸術劇場2Fチケットカウンター(10:00~18:00)
ほか高崎市内9か所の高崎市施設プレイガイド
※電話発売で完売した場合は窓口での販売はございません。
<団体鑑賞のご案内> ※定員に達したため、受付を終了いたしました。(5/7)
10名以上の団体でご鑑賞の場合は発売前にお席を確保いたします。
ご希望の方は下記までお電話にてご連絡ください。
※申込方法をお電話での受付のみと変更させていただいております。(4/11)
高崎芸術劇場チケットセンター
Tel.027-321-3900(10:00~18:00)
受付方法:先着順
受付期間:2026年5月7日(木)10時 ~ 5月14日(木)18時まで
※定員に達し次第終了します。
申込条件:
・人数は1団体10名以上15名以下。※申し込み後の人数変更やキャンセルは不可。
・座席の指定は出来ません。
・S席のみのご用意です。団体割引はございません。
【プロフィール】
◆指揮:リッカルド・ムーティ Riccardo Muti, Conductor
ナポリ出身。1971年、カラヤンに招かれザルツブルク音楽祭にデビュー。ウィーン・フィルとは、このザルツブルク音楽祭で共演して以来55年間、とりわけ深い親交を結んでおり、92年にはウィーン・フィルの 150周年記念コンサートを指揮した。ニューイヤー・コンサートには93年以降、2025年までに7回出演。24年5月7日には、ベートーヴェン:交響曲第9番の初演200周年記念演奏会を指揮した。若手育成にも力を注ぎ、04年には、イタリア各地の若手演奏家からなるルイージ・ケルビーニ・ユース・オーケストラを創設、さらに15年よりリッカルド・ムーティ・イタリア・オペラ・アカデミーを創設した。
1986~2005年、ミラノ・スカラ座音楽監督。10~23年はシカゴ交響楽団の音楽監督を務め、現在は終身名誉音楽監督。16年にはイタリアと日本の文化交流促進への貢献に対し、旭日重光章が贈られた。
◆ウィーン・フィルハーモニー管弦楽団Wiener Philharmoniker
ウィーン・フィルハーモニー管弦楽団ほど、西洋音楽の歴史と伝統に深く関わっているオーケストラはないだろう。その魅力は、世代を超えて慎重に継承されてきた均質な音楽スタイルの意識的な維持、および独特な歴史と組織形態に基づいている。今日でも変わらぬ「ウィーン・フィルの理念」の支柱は、芸術的・組織的な意思決定の過程すべてをオーケストラのメンバー自身の手に委ねる民主的な組織であること、そしてウィーン国立歌劇場管弦楽団との密な共生である。日本や日本の聴衆との関係は非常に密接で、パンデミックの起こった2020年でさえ、大規模なセキュリティ対策とツアー期間中の検疫を実施した上で日本公演が行われた。
同楽団は、音楽の人道的なメッセージを聴衆の日常生活や意識の中に伝えることを使命としており、創設当初から、社会的責任を強く意識した活動を行ってきた。2018年にはオーケストラ・アカデミーを設立、国際的で厳格なオーディションによって選ばれたアカデミー生に、2年間の課程で最高水準の機会を提供している。日本では1956年の初来日以降40回のツアーを行い、2026年は来日70周年として41回目のツアーとなる。
【特別協賛】
大和証券グループ
【主催】
高崎芸術劇場(公益財団法人 高崎財団)
リッカルド・ムーティ(指揮)
ウィーン・フィルハーモニー管弦楽団
【曲目】
ベートーヴェン/交響曲第2番 ニ長調 作品36
ブラームス/交響曲第2番 ニ長調 作品73
※やむを得ない理由により、出演者や曲目など公演内容が変更になる場合があります。
【料金】
全席指定
S席 35,000円
A席 32,000円
B席 28,000円
U-25席 5,000円(要事前申し込み・抽選制・座席選択不可)
※未就学児の入場はご遠慮ください。
※お一人様4枚まで
※開演時間を過ぎますと、入場をお待ちいただく場合がございます。
※車椅子席・介助席のご購入は、高崎芸術劇場チケットセンター(TEL:027-321-3900)までお電話でお申し込みください。
<U-25抽選について> 終了しました
受付期間:5月14日(木)10:00~5月21日(木)23:59
受付方法:高崎芸術劇場メンバーズ限定(登録無料)
※公演当日25歳以下対象(年齢のわかる身分証をお持ちください。)
※座席選択不可
※申し込み1回限り
※お一人様2枚まで
※U-25席から一般席・車椅子席への振り替えは出来ません。
※先着順ではありませんので期間内にお申込みください。
※抽選日5月24日(日)当落に関わらずメールにて結果を通知します。
当落は高崎芸術劇場メンバーズ会員マイページからもご確認頂けます。
当選された方のうちセブンイレブン支払を選択した方は、支払期限内(5月28日(木)23:59)にお支払いをお済ませ下さい。
※発券開始5月24日(日)(当落発表後)
<抽選に参加されるお客様へ>
抽選結果をお知らせするメールは、当劇場チケットシステムより一斉送信となるため、迷惑メールと認識される場合がございます。
「@e-get.jp」というドメインまたは「takasakicitytheatre@e-get.jp」というアドレスを受信できるように事前に設定をお願いいたします。
メールマガジンが届いていても不着になる場合がございます。必ずドメイン登録をお願いいたします。
【チケット発売】 予定枚数終了
≪Web≫
5月29日(金)10:00~
高崎芸術劇場メンバーズ(登録無料)
≪電話≫
6月2日(火)10:00~
高崎芸術劇場チケットセンター
TEL:027-321-3900(10:00~18:00)
≪窓口≫
6月3日(水)10:00~
高崎芸術劇場2Fチケットカウンター(10:00~18:00)
ほか高崎市内9か所の高崎市施設プレイガイド
※電話発売で完売した場合は窓口での販売はございません。
<団体鑑賞のご案内> ※定員に達したため、受付を終了いたしました。(5/7)
10名以上の団体でご鑑賞の場合は発売前にお席を確保いたします。
ご希望の方は下記までお電話にてご連絡ください。
※申込方法をお電話での受付のみと変更させていただいております。(4/11)
高崎芸術劇場チケットセンター
Tel.027-321-3900(10:00~18:00)
受付方法:先着順
受付期間:2026年5月7日(木)10時 ~ 5月14日(木)18時まで
※定員に達し次第終了します。
申込条件:
・人数は1団体10名以上15名以下。※申し込み後の人数変更やキャンセルは不可。
・座席の指定は出来ません。
・S席のみのご用意です。団体割引はございません。
【プロフィール】
◆指揮:リッカルド・ムーティ Riccardo Muti, Conductor
ナポリ出身。1971年、カラヤンに招かれザルツブルク音楽祭にデビュー。ウィーン・フィルとは、このザルツブルク音楽祭で共演して以来55年間、とりわけ深い親交を結んでおり、92年にはウィーン・フィルの 150周年記念コンサートを指揮した。ニューイヤー・コンサートには93年以降、2025年までに7回出演。24年5月7日には、ベートーヴェン:交響曲第9番の初演200周年記念演奏会を指揮した。若手育成にも力を注ぎ、04年には、イタリア各地の若手演奏家からなるルイージ・ケルビーニ・ユース・オーケストラを創設、さらに15年よりリッカルド・ムーティ・イタリア・オペラ・アカデミーを創設した。
1986~2005年、ミラノ・スカラ座音楽監督。10~23年はシカゴ交響楽団の音楽監督を務め、現在は終身名誉音楽監督。16年にはイタリアと日本の文化交流促進への貢献に対し、旭日重光章が贈られた。
◆ウィーン・フィルハーモニー管弦楽団Wiener Philharmoniker
ウィーン・フィルハーモニー管弦楽団ほど、西洋音楽の歴史と伝統に深く関わっているオーケストラはないだろう。その魅力は、世代を超えて慎重に継承されてきた均質な音楽スタイルの意識的な維持、および独特な歴史と組織形態に基づいている。今日でも変わらぬ「ウィーン・フィルの理念」の支柱は、芸術的・組織的な意思決定の過程すべてをオーケストラのメンバー自身の手に委ねる民主的な組織であること、そしてウィーン国立歌劇場管弦楽団との密な共生である。日本や日本の聴衆との関係は非常に密接で、パンデミックの起こった2020年でさえ、大規模なセキュリティ対策とツアー期間中の検疫を実施した上で日本公演が行われた。
同楽団は、音楽の人道的なメッセージを聴衆の日常生活や意識の中に伝えることを使命としており、創設当初から、社会的責任を強く意識した活動を行ってきた。2018年にはオーケストラ・アカデミーを設立、国際的で厳格なオーディションによって選ばれたアカデミー生に、2年間の課程で最高水準の機会を提供している。日本では1956年の初来日以降40回のツアーを行い、2026年は来日70周年として41回目のツアーとなる。
【特別協賛】
大和証券グループ
【主催】
高崎芸術劇場(公益財団法人 高崎財団)


