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公演情報詳細
小曽根真トリオ "TRiNFiNiTY"
2027年2月13日(土)16:00開演(15:30開場)
世界を舞台に躍動する小曽根真の新トリオ “TRiNFiNiTY”が登場
スタジオシアター
発売前
Web先行 2026年10月23日(金)10:00より発売
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MAKOTO OZONE TRIO "TRiNFiNiTY"

【出演】
小曽根真(ピアノ)
小川晋平(ベース)
きたいくにと(ドラムス)

【料金(税込)】
全席指定
7,000円(U-25 2,500円)
※未就学児の入場はご遠慮ください。
※U-25料金は、公演当日25歳以下の方が対象です。当日、年齢のわかる身分証明書をご持参ください。
※車椅子席、介助席のご購入はチケットセンター(TEL:027-321-3900)まで電話でお申し込みください。

【チケット発売】
《Web》
10月23日(金)10:00~
高崎芸術劇場メンバーズ(登録無料)
《電話》
10月27日(火)10:00~
高崎芸術劇場チケットセンター
TEL:027-321-3900(10:00~18:00)
《窓口》
10月28日(水)10:00~
高崎芸術劇場2Fチケットカウンター(10:00~18:00)
ほか高崎市内9か所の高崎市施設プレイガイド
※電話発売で完売した場合は窓口での販売はございません。

《外部プレイガイド》
10月23日(金)10:00~
・チケットぴあ(Pコード:339-141)

チケット購入方法ページ

【プロフィール】
■小曽根真(ピアノ)
ジャズ、クラシックの垣根を超えた独自のアプローチで世界的に活躍するピアニスト、作曲家。バークリー音楽大学卒業後、ゲイリー・バートンとの共演からジャズ界での国際的なキャリアをスタート。チック・コリアやブランフォード・マルサリス、マイケル・ブレッカーなどの名だたるアーティストと共に活動し、ジャズシーンにおける確固たる地位を築く。その後、クラシックの分野でも、ニューヨークフィル、ベルリン放響など、世界の名門オーケストラと共演。2022年からスタートした 「From Ozone till Dawn」では、新世代アーティストの発掘・支援を行い、現在、そこで育成したミュージシャンと共に組むトリオ「TRiNFiNiTY」と国内外で活動。また、20年目となるビッグバンド「No Name Horses」での全国ツアー、メルボルン、モントルーなどの世界的なジャズフェスや、ラヴィニア音楽祭、ショパン祭などクラシックの祭典への参加が続く。楽曲の原型の美しさへのリスペクトと、自身の鮮烈なパッションを両立させる新しい表現者として、今後も世界的な躍進を続ける。

■小川晋平(ベース)
1994年愛知県岡崎市出身。13歳でエレクトリックベースを始め、ジャズの魅力に惹かれ16歳でアコースティックベースを始める。2016年に渡米し、California Jazz Conservatoryに入学。ジェフ・デンソンをはじめ、様々なミュージシャンに師事する傍ら、サンフランシスコ周辺のライブハウスやスタジオを中心に演奏活動をする。2019年にNYに移り、2021年に帰国。東京に拠点を移し、日野皓正、ジーン・ジャクソン、黒田卓也、大林武司の各氏らと共演。2024年小曽根真とトリオTRiNFiNiTYを結成、国内外で活動。2024年岡崎ジャズアンバサダーに就任。

■きたいくにと(ドラムス)
1995年奈良県生まれ。2017年国立音楽大学ジャズ専修を卒業。神保彰氏に師事し、同学在学中にプロデビュー。増尾好秋「MAGATAMA」、鈴木勲「OMA SOUND」のレギュラーメンバーを務めジャズ界に身を置きながらも、エンタメ・ジャズバンド「Calmera」のメンバーとして、全国のロックフェスにも出演。また、角松敏生や佐藤竹善などのバックバンド、「ずっと真夜中でいいのに。」のサポートなど様々なライブやレコーディングなどでジャンルを超えて活躍。2024年小曽根真とトリオTRiNFiNiTYを結成、国内外で活動。

【主催】
高崎芸術劇場(公益財団法人 高崎財団)

■小曽根真出演情報
GTシンフォニック・コンサート vol.6
GTピアノ・コンチェルト・スペシャル
2027年2月7日(日)14:00開演(13:00開場)
【出演】
尾高忠明(指揮)
小曽根真(ピアノ)* 
【曲目】
ベートーヴェン/ピアノ協奏曲第2番*
バーンスタイン/不安の時代*

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チケットぴあ
©Takumi Saitoh